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男の裸、美少年、美青年、イケメン、ノンケ、ゲイ、ホモ、男子 画像 イラスト CG 小説 ブログ。

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ホモ海岸まったく。ムダに出世なんかするもんじゃない。ほんの少しの昇給で、やる事は倍以上に増える。オマケに下のヤツらはバカばっかりだし、女子社員は仕事もロクに出来ないクセにすぐ嫌な顔をする。ホント、課長なんかにならなきゃ良かった。。。

オレは小さな街でしがない営業マンをしている。オマケに30超えると両親がうるさくてしょうがない。相手はいないのかだのドコソコの家は初孫がどーのだの。悪いけどオレ、女には興味ないんだ。ユウジ(弟)に跡継ぎを頼んでくれよ。。。そんなことを考えながら営業帰りの海岸を走っていた。

この辺りは、割と有名なハッテン海岸で知られている。さすがに今の季節はまだ人は少ないだろうが、オレは車を停めてしばらく風にでも当たろうと波打ち際を目指した。

3月とは言え、だいぶ暖かくなって来た。それでも、人の気配らしいモノはなさそうだ。ま、今日みたいな凹んだ時にはそのほうが助かるさ。オレは海を見ながら同類の男達が普段集まる場所へ向かった。すると、誰かいることに気づいた。

オレはサっと岩陰に隠れ、そーっと覗き込んだ。若い男の子が一人立っている。色白でかなりのイケメンだ。オレは息を潜めて彼を見つめた。ソワソワと落ち着かない様子の彼は、ちょっと岩に腰掛けたり、時々波打ち際に立っては周りを注意深く見渡す。おっと、こっちを見た。可愛いな!童顔で茶髪の彼は、明らかに挙動不審ってヤツだ。十中八九、お仲間と見た。

すると、やっぱりこの季節にこんな場所で上着を脱ぐなんざどう考えても不自然だ。彼は上半身裸になった。ウホ!美味そうなカラダ。。。よく引き締まって、肌寒さに固まった乳首はまるでつまんでくれって言ってるようだ。彼はその格好でまた岩に腰掛けたり、対岸を見てはキョロキョロウロウロと落ち着かない。いっそ声を掛けようかと思ったが、もうしばらく様子を見よう。。。

すると、ついに彼は腰のベルトに手をやり、ズボンを降ろした。

ビキニ

綺麗な色白の肌と、引き締まった上半身。薄いグリーンの小さなパンツの付け根からは、スラリとした長い脚が伸びている。こりゃ、スッゲー!上玉じゃないかよ!おい!!すっかり興奮したオレのチンポは当然ギンギンだ。あの布一枚の小さな面積のすぐ向こうには、美味そうなチンポが隠れてるハズだ。しかしコレで確信できた。間違いなくお仲間だってことに。

ピロリロリリ~ン♪ピロリロリ~~~~ン♪

し、しまった!携帯が!彼はとっさにコッチを向いた!覗かれている事に気づいた彼は、慌てて衣服を持ち逃げ出そうとした。

オレ「ま、待って!」

携帯を着信拒否にしながらオレは彼の元へ走った。

彼「す、すいません!コ、コレは!あの!すいません!!」

こっちの呼びかけにも応じず走り去ろうとする彼。

オレ「い、いや、判ってる。とにかく待って!判ってるから!」

オレもとにかく必死だ。どうしても話したい。その一心だ。

その甲斐あって、彼は立ち止まった。ただそれでも服を着ようと必死だ。

オレ「ゴ、ゴメン!脅かしちゃったね。。ココ、よく来るの?」

彼「あ。。あの。。。。」

オレ「いや、偶然かも知れないけど、この辺りは結構。。。そのホモ海岸で有名だからさ。」

彼「そ、そうなんですか。。。きょ、今日が。。。初めてで。。。て言うか。。。」

彼は気まずそうに話す。

彼「て言うか。。。夏本番前に焼きたいなと思って。」

随分早い準備だ。と言うより、もはや言い訳以外に聞こえない。だいたい夏本番前に男一人で海岸で焼く事自体、ノンケとは考えにくい。

オレ「うんうん。そうか。ゴメン。さっきから見てたんだけど、いいカラダだね。」

彼は顔を真っ赤にした。

オレ「オレはさ。たまにココに来るんだ。今日はダレもいないと思ったけど。こんな可愛いコがいてビックリした。」

彼はますます赤くなる。

オレ「ひょっとして男に興味あるとか?」

彼は否定も肯定もしないでただ、小さなパンツ一枚と着かかった服のまま衣服の塊を持って立ちすくんでいる。

オレ「良かったら一緒に焼かない?」

オレも思いきったモンだ。とにかく彼をリラックスさせたかった。

彼「え。。えと。。。ぼ、僕、何も出来ないですけど。。。」

捕まえた!

オレ「うんイイよ。オレもただ話したいだけだから。」

彼は、まだ辺りを気にしながらコチラに来て、少し離れた岩に座った。もう何処から見ても文句ないイケメン君だ。

彼「や、焼かないんですか?」

オレ「あ、ああ。こんな格好(スーツ)だし、仕事中だからね。キミは?焼かないの?」

彼「さ、寒くて。。。」

そりゃそうだ。まだ3月だ。海の風は冷たい。

オレ「でも、せっかく来たんだろ?オレ、見張ってるからさ。」

下心が丸出しだった。とにかく時間をかけて彼を解きほぐした。彼はもう一度小さなパンツ姿になった。

オレ「綺麗なカラダしてるね。スポーツやってんだ。」

彼「ハイ。。。」

オレ「こっち(この街)の子?」

オレは少しづつ間合いを詰めた。

彼「いや、東京。。。大学でコッチに。。。」

見張ると言ったハズのオレは、彼まで2mの距離にいた。

オレ「小さいパンツだね。モッコリしてるよ。」

彼は恥ずかしそうにパンツのオシリのラインと前を気にした。

オレ「見たいな。中身。脱がせてあげようか?」

彼はまた否定、肯定をしなかった。つまり、任せると言う事だ。オレは一気に間合いを詰めた。もう抱けるほどの距離になった。うつむく彼の顔を覗き込みながら、オレは細い腰の布に手をかけた。歯を喰い縛りながら震えている。可愛いコだ。布を持った手を下げながら、オレは彼の下半身を見下ろした。綺麗に生えたチンゲから形良く剥けたチンポが見えた。

全裸少年

オレ「綺麗なチンポだね。」

野外の太陽光に照らされ、個々に光を反射するチンゲから、桜色をした亀頭が剥き出しだ。茎の色も白い彼の肌よりは濃い色だが、それでもまだまだ未熟な茶褐色だった。金玉は海風に晒されギュっと固まっている。

彼「恥ずかしい。。。」

オレ「恥ずかしい?こんなに綺麗なのに?」

青空と大海と言う自然のパノラマに、彼は自然な姿で立たされている。耳のピアスとミサンガだけを身に付けて。風に揺れるチンゲは彼のシンボルをほんの少し覆う程度の量で、それでも色白の彼の淡い色彩の中で異様に黒く写る。

オレ「男の経験はあるの?」

彼「キスだけなら。。。」

オレ「誰と?」

彼「高校の先輩と。。。」

オレ「オレもしてイイ?」

彼は顔を背けた。オレは強引に唇を奪った。だが彼は反射的に拒んだ。そうなんだ。この手の子はそうなんだ。

オレ「その先輩の事、好きなんだ。SEXはしなかったの?」

彼は二つの質問にうなづいた。

オレ「モテるだろうね。こんな可愛かったら。」

彼は首を振った。モテないハズはない。謙遜なのか、またはこういうコはシャイな性格からか奥手になりがちだ。

オレはそーっとチンポに手を伸ばした。痙攣したようなカラダの弾み、顔のブレ。白昼の屋外に全裸で立つ自分は、今、見知らぬ男にチンポを悪戯されている。

オレ「誰かに見られたらどうする?そこの崖の上、対岸、オレみたいに何時、人が来るか判らない。キミ、今素っ裸だよ。オレにチンポ触られて。ホラ、なのに硬くなってきた。」

ホモ海岸

腹側に反り返ったチンポは、もうカチカチだ。下へ弾いても弾いても亀頭は真上を向いた。桜色だった頭は真っ赤に充血し、心音と連動するようにピクピクと上下に動く。

オレ「舐めてあげようか?」

この段階で断る男などまずいない。ただ彼は集中できないのかアッチで、と言って岩陰を指差した。オレは彼の手を引き、岩陰で彼を楽しむことにした。。。



【オマケ】
ホモ海岸

ホモ海岸

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