勇太はとっさに教師をはねのけた。
エロせんA「アカンわ。青木。やっぱ退学処分取り下げの話はナシや。」
エロせんB「お前、大人しゅうする言うたやないか。さっそくそんなんでは話んならんな。出てけ。」
勇太「アンタら。。生徒に痴漢行為、それも男に手ぇ出すってエライこっちゃで。校長に言うたるからな。」
エロせんB「アホか!だぁれがお前みたいなもんの話、信用すんねん。立場考えアホが。”持ち物検査しただけですわ”言うたら仕舞やないかい。」
エロせんA「とにかくや。宮下ら5人は退学。決まりやな。」
教師は校長に提出するものと思われる書類に判を押した。
エロせんB「ナニしてんねん。話は済んだで。早よ帰りや。」
勇太「お前ら。。。ナメとんか。。。」
勇太は拳を握って耐えた。
勇太「オレが。ホンマに大人しゅうしとったら。退学はナシになんねやろな?」
エロせんA「ナニ眠たいこと言うとんねん。もう話は済んだ言うとるやろ。」
勇太は黙って制服を脱ぎ、シャツを脱いでズボンを降ろした。
エロせんB「どういうつもりや。」
勇太「こんでエエねやろ?触らせたるわ。早よ触れホモ教師。」
エロせんA「コイツもこないに言うとる事やしどうします?」
そう言った教師はすでに勃起が収まらない。
エロせんB「そうですなぁ。最近のガキはそこらぢゅうでセックスしよりますからなぁ。変な病気にかかってへんか診たるのも我々教師の勤めでしょうな。」
そう言って2人の教師が勇太に近づいた。
エロせんA「手は縛らせてもらうで。青木。イキナリ殴られたらかなんからな。」
勇太「なんもせえへん。せやから早よしてくれや!」
エロせんB「早よせぇってか。エロガキめ。」
勇太はジっと目を瞑って後ろ手を縛られてやった。教師の卑猥な舌が勇太のカラダを這った。勇太はピクリともせず黙って立っている。
エロせんB「お前、何人くらい女子を喰うてんや?ヤリまくってんねやろ。」
そう言って、勇太の性器を布生地越しに触れた。
エロせんB「可愛げないのう。無半応かい。んならコレでどないや?」
布の上からその性器を舌で舐める教師。相当慣れているのか憎らしい教師の気色の悪い舌が勇太を襲う。そして、後ろに回った教師が勇太の乳首を軽くつまみ、さらに勇太を責める。
勇太「く。。。。。」
エロせんB「亀頭くっきり浮かんで嫌らしいなぁお前。」
そう言って勇太のパンツを一気にずり降ろした。ブラン!と赤々と綺麗に剥けた勇太の見事なペニスとその根元から二つの玉がされ下がった。
エロせんB「おうおう、綺麗に剥けとうやんけ。」
勇太「もうエエやろ。」
エロせんA「アホか。ワシら目の前にぶら下がったニンジン追っかけとる馬やないねんで。」
エロせんB「せや。変な病気にかかってへんか診断せなイカンからな。どれ、触診やで。」
教師は、勇太のペニスをクチに含んだ。勇太の顔が真っ赤になり、一瞬カラダをよじって拒んだ。
勇太「ナニすんねん!変態教師が!ヤメや気色悪い!」
エロせんA「それが教師に対する態度か?それが人に物を頼むモンの行動か?よう考えてみぃ。」
勇太「イヤや!オレはホモやない!イヤじゃ!」
エロせんB「そうや、お前はホモやない。ワシらの言葉で言うノンケ言うヤッツゃ。ま、気にしなや。」
教師はクチ技で勇太のペニスに絡み付いた。片手で二つの玉を転がし、片手でペニスの根元を抑え、巧みな技が勇太を襲う。後ろの教師はクビスジを舐め、胸の突起を刺激し、ワキやへそを愛撫する。男が知っている男の性感を忠実になぞられている。
勇太「(違う!なんでや!なんでこんなヤツらにこんなんされなアカンねん!違う!オレは。。。)」
教師の指は勇太の胸の突起が硬くなるのを感じ、クビスジの舌は時おり痙攣する勇太を感じていた。
勇太「(違う、オレ。。。ちゃうやろ!オレ。。。ちゃうて。。。!!!!)」
教師のクチの中で勇太のペニスが鼓動を始めた。脈々と血液が送られ、ムクムクと反応しはじめた。
勇太「ック!」
エロせんA「牧野先生、コイツ、エエみたいですわ。なぁ、青木。」
そう言うと乳首を少し強く抑えつぶす。
勇太「ウグ。!」
エロせんB「チュバ!」
勇太「ア!ガ!!」
勇太のペニスが教師のクチから唾液を滴らせて弾け出た。勇太自身の下腹部にバチンっと音を立てて。
エロせんB「お前、なんやコレ。。。ホンマに最近のガキはエエもん喰うてるからかデッカイな。見てみいなコレ。」
エロせんA「お前、こんなもん女に突っ込んどんか?そら女も喜びよるわな!」
勇太のペニスは、上に反り返って太さも長さも十分に成長している。まだ若い薄赤い色に充血して教師の目の前にそそり立っていた。
エロせんB「しかしウマそうなもん持っとうな。カラダも思ったより正直やないかい。エエか?男に反応したんはお前自身や。」
エロせんA「男もエエなぁ思とんちゃうんか?あ?」
勇太「ちゃう!そんなんナイわ!も、もうエエやろ!」
勇太は、今までの女とのセックスでは感じなかった強烈な快感を感じていた。教師は右や左、正面や下から勇太の性器を眺め、同時に手でまさぐっている。ピクンピクンと余韻を残すように、まだ足りんとばかりに脈打つペニスはその先から透明の汁を溢れさせている。教師は手で時に強く、時に弱く勇太のペニスをシゴく。
勇太のカラダが、脳が、過敏になってきた。
勇太「あ。。。アカン!あかんて。せん。。。センセ。。。アカン!。。。て。。。。!」
エロせんA「なんや?お前が“先生”言うん初めてちゃうか?」
耳もとで嫌らしく囁く。その声を最後に静寂になりピチャピチャした勇太の股間からの音だけになった。気が遠くなる勇太。
勇太「ふが。。。。ふあ。。。ぁっんあ。。。あ、、、あ。ああ、、、あひ。。ヒ。。。ヒグ。。。イィ。。。」
ピチャミチャと音が続き、2人の教師の手は休まることなく続き、2人の視線は勇太のペニスに集中している。
エロせんB「イっていいぞ。青木。」
シゴキながら教師が上目で勇太の顔を見ながら小さな声で言った。
勇太「ア!!!アカン!て!ア。。。。カン。。。て!!!あ。ああああ。。。ふぁ!っあああ!」
勇太の先から白い液が溢れ出した。手の動きで複雑な軌道を短く描き、そしてその直後に幾筋もの白い液を射出する。その何筋かの液は教師の肩を超えたり教師の顔に飛び散ったり、折り返して教師の手と勇太の性器に張り付いて、またそこから筋を伸ばしたりと、一瞬とも同じカタチを保つことはない。勇太のヒザの力が抜け、カラダは少し前屈みになる。それでも続く教師の手の動きは勇太の性感を更に長引かせた。
勇太「アハん。。。はんあ。。。あぁん。。。」