主人「そうか。マックス、こらこら、そんなにいきり立てるな。」
マックスと呼ばれたその犬は、裸の青年のカラダとほぼ同じほどの大型犬で、発情しているのか大きく露出させたペニスを真っ赤にして今にも飛びかからん勢いだ。
「グルルル、、、、ハッハァ!」
クチからは大量のヨダレを垂らし、その視線は青年のアナルに注視している。
青年「い、イヤだ!」
青年はうつぶせた首を動かして、マックスを肩越しに見た。真っ赤にむき出したマックスのペニスは20センチを超えている。
青年「お願いです!それだけは!」
執事「こら、ご主人様に歯向かうとは、クチを慎め。」
主人「お前はいつも”それだけは”と言って来た。が、今までもそれをなんなくこなしてきたハズだ。この淫乱メスブタめ。マックス。よし、いいぞ。好きなだけ楽しめ。」
主人はマックスの鎖を外し、自由にしてやった。他には目もくれず青年の肛門目がけるマックス。
青年「うああああああ!」
興奮したマックスは青年のアナルに鼻をあて、匂いを嗅ぎ出した。
執事「マックス様。大丈夫でございますよ。私めがその男の不純物をすべて処理いたしました。オイルも奥まで染み込んでおります。好きなだけ注いでやってくださいまし。」
主人「ククク、実に素晴らしい眺めだ。貴様のその厭らしい毛の生えた獣のようなアナルにふさわしい相手だと思わんか?いや、むしろ、父親の借金で売られた貴様よりもマックスのほうが血統としては格上だぞ。」
青年「くううぅぅぅぅ。。。」
マックスは青年のアナルをベロベロと舐め始めた。
青年「あ。。。あっはあああぁぁ。。。ヤ、、、イヤ。。。。」
主人「くはは!このメスブタ、すでにヤル気満々じゃないか。まったく厭らしいヤツだ。」
執事「まったくでございます。私もこのような厭らしいアナル、いや男は初めてでございますよ。」
そうしている間に、マックスが青年の上に被さった。腰を振りながら目指すべき場所を探っている。青年のアナルは執事の世話ですでにクチを開け、ヒクヒクとうごめいていた。やがてマックスのペニスがその穴に密着する。先端が軽く入り、抜け、入っては抜け、マックスは体制を調整しながら、そしてそのペニスが侵入した。
青年「くあっはぁ。。。っかっはああ!あああああ!」
想像を絶する圧迫感と、本能だけの容赦ない動きは、内蔵を突き破るかの勢いで青年を襲った。ズ太く、そして長いペニスは青年の内蔵を一杯にもかかわらず、尚も前に出ようとマックスは動く。青年のカラダはマックスの爪痕がいくつも残った。
青年の叫び声が地下室に響き、アナルからはマックスの濃い雄汁を溢れさせている。マックスは抜く事をヤメずひたすら交尾を続けた。
主人「マックスのヤツ、久しぶりの獲物で興奮してるようだね。」
執事「さようのようで。この男はなかなかの上物でございますよダンナ様。1,000万とはお買い得でございましたなぁ。」
主人「まったくだ。来週の各国の要人を招いてのパーティでは一晩に数十人は相手させねばならん。あまり調子にのっても困るぞマックス。」
執事「いえいえ。マックス様のお相手だけで使い物にならんような調教はしておりません。今日は、まず軽いウォーミングアップでございますよ。明日からパーティ本番までは食事は自分の汚物と旦那様、マックス様、そして私目の精液しか与えるつもりはございません。射精ももちろん禁止させます。生優しい責めでは逆に射精してしまうまでに成長いたしましたので、むしろマックス様の荒々しい責めのほうが今は調教になりますので。ただいずれはそれでさえイってしまうほどになるかと存じますが。」
主人「本番のベストコンディションを期待しているよ。」
執事「お任せくださいませ。では私は退室させていただきますのでマックス様と存分にお楽しみください。くれぐれも“生優しい責め”はご遠慮くださいまし。」
そう言って執事はドアを閉め部屋を出た。
青年「ひゃあああんああぁぁああはあああ!」