目からは光を奪われ、口には口枷が付けられ、両手は後ろ手で、両足は正座のようなカタチで固定され、男達には無防備に晒した肛門を広げられ何度も犯されている。口からはヨダレを垂らし、抵抗さえ感じなくなった肛門からは男達に植え付けられた汁を流し、両乳首には重りがかけられ、自らのフトモモに挟まれ、性器と密着させられた電動アンマは常に刺激を与え、ミキオに出来る事と言えば、ただヨダレを垂らしながらのうめき声だけだ。
男A「マサさん、写真で見るよりも綺麗な奴隷だねこの子は。」
男B「こんな出来のいい奴隷を公開するなんてスゴイ人だよ貴方も。」
マサ「綺麗なのは見た目だけですよ。中身は責められることで欲情するヤツです。」
男C「この2時間で、3発も出してやがる。大した感度だ。」
マサ「コイツが綺麗なのが外身だけなのが今に判りますよ。修一さん、もう一度確認しますが、本当にお宅の車庫が汚れても大丈夫ですね?」
修一と呼ばれた男「構いませんよ。第一、すでに皆さんの精液でこんなになってる。今さらなにがあっても私もひるんだりしませんから。」
マサ「聞いたか?ミキオ。遠慮せんでもいいようだ。いつものように出せよ。もう膀胱がイカれて限界なんだろ?みなさんに見せてさしあげたらどうだ?」
ミキオ「ウウウ。。。ウ。」
電動アンマの振動が、ミキオの尿道にまで刺激をもたらせた。ブルルっと体が震え、ミキオは先からチョロっと液体を飛び出させた。チョロ。。。ジョ。。。。ジョロロロロロ。。。シャーーーーー!

ミキオの性器は白い粘った愛液ではなく、薄黄色の水を噴出した。ミキオは放尿した。繰り返される射精と、アンマの振動で性器は痙攣し、尿意を感じ、たくさんの男達の前でつるされたまま排尿していた。ジョロロロロロロロ。。。。
男B「おお!スゲエ。さすがだミキオ。」
修一「素晴らしい。キミは本当に素晴らしい。」
ミキオ「ク。。。クゥウウウウウウ。。。」
目からは涙を、口からはヨダレを、肛門からは大量の精液、そして自らの精液と尿を性器から垂れ流し、カラダ中からは脂汗を吹き出しながら、ミキオはただ男達の前に吊らされている。
つづく。。。