「バイクと男子」。コレはまったく意味もなく描いたもので、別段エロ話はなにもありません。ただ無性にバイクが描きたかっただけ。で、ちょっと年齢の低い男子を乗せた。全裸もナニなんでショーツ着用、ブーツだけ履いてる感じですが、バイクと男子は別々に描いてあるので、今度はエッロエロの男子を乗せるつもりです。
バイク、特にデカイバイクは思いっきり男性を連想させ、いかにも男の世界なんですが、この男子ではまったくのミスマッチ。まず、セミヌードである意味が判りませんし、こんな華奢なカラダでこのビッグバイクを安定させられるハズもない。見た感じでは遊園地のメリーゴーラウンドに乗ってる感じですが、お、メリーゴーラウンドに乗った男子ってのもイイかも知れないですね。
ところで、ふと思ったのが、自分にはショタ趣味はないんだなってことがハッキリしたこと。正直言って、毛の無いチンコより、やっぱり生えてるほうがリアルに好きだ。てか、絵を描いてて一番萌えるのが陰毛を描くときだと気づいた。あと脇毛。で、描くならアンバランスなほどに濃く描くのに最近ハマってる。で、色付けは面倒だわ、時間かかるわでちょっとヤメることにしました。
ただ、どうしても色がないと困る時とかは塗ります。あと、一番重大な問題なんですが、イラストの性器にまでモザイクが必要なこの国が嫌いです。