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レイプ“土曜日、先生の部屋においでよ”

そうメールが来た。家庭教師の三矢先生からの誘い?のメール。僕は嬉しい反面、少し恥ずかしい気持ちだった。先生の事を好きだってことは、もちろん誰にも言ってないし、先生にも言ってない。大阪に彼女がいるって知ってるし、僕の片思いだから。

冗談で何度も先生の部屋に行ってみたいって言ったけど、寮だしナニもないからまた今度っていつもダメだった。突然のメールに、僕はドキドキしてた。

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テーマ:♂ゲイ全般♂ - ジャンル:アダルト
精液 噴射このサウナは、ゲイの間では評判の発展場として知られる。オレは今日、初めてこのサウナに来た。だいたいの知識は予習してきたが、それにしても独特の雰囲気と言うか、やたら目が合うのは当たり前か。ただ、オレはいたって普通の39歳。目が合ったとしても皆すぐに次へと視線を移す。

暗い場所のあちらこちらで軽い行為が行なわれているのが判る。だが、まだ感じる範囲ではそれらしいことはなされていなかった。

テーマ:♂ゲイ全般♂ - ジャンル:アダルト
痴漢

勇太は幼馴染みの庄一にメールで言われるがままに、前から3両目の前のドアからその電車に乗った。どう見ても不自然に立っている男達の真ん中に立つように言われた。不自然に立つ男達の中央に、不自然に空いている吊り革。そこだけが特等の場のように空いている。勇太は震えながらその場に立った。

テーマ:男の裸 - ジャンル:アダルト
弟

弟が病院に運ばれたと聞いて、私はすぐにかけつけた。10歳離れた弟は、私の心配をよそにベッドでスースー眠っていた。心配はいりませんと聞いて安心した。担任が大事をとって病院に搬送してくれたらしい。私が12、弟がまだ2歳の時に父親は女を作って家を出た。お母さんは私たち2人を育てるために必死で働いた。けれど、弟がまだ5歳の時に、病気でこの世を去った。私たち姉弟は親戚の家に預けられた。親戚の家には子どもがなく、叔父と叔母は私たちを可愛がってくれた。


叔父と叔母は私を高校にまで通わせてくれた上に大学への進学も進めてくれた。けれど、これ以上叔父達に甘えることもできないと思った私は、家を出て自立する道を選んだ。弟は泣いて反対したが私はそれを押し切って美容学校に通った。そして無事卒業し、私は都内の美容院で必死に働いた。叔父達はいらないと言ったが、毎月、弟の学費と食費を渡していた。正直、自分には遊ぶヒマもお金もなかった。けれど弟のために、育ててくれている叔父と叔母のために、恋人も作らず夢中で働いた。


弟は、最初のうちは私のアパートによく泊まりに来たりしていた。一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。けれど、弟も年頃になり友達も増え始め、少しづつ私たちには距離が出来た。そんな私も26になり、弟は高校1年になった。フロアチーフを任されるようになった私は、給料もそこそこもらえるようになり、ちょっと広いマンションに越せるようになっていた頃に、今日の弟の病院騒ぎが起こった。


眠っている弟の顔は久しぶりに見る。ホントに私には高校生には見えないほど幼く写る。本当に小さい頃からとナニひとつ変っていないようだ。。。私は弟を見ているうちに、なんだか胸の奥からキュンと込み上げるものを感じた。この部屋の柔らかな光のせいなのか、久しぶりの弟の顔のせいなのか判らない。最近、私から離れて行く弟が急に恋しくなった。イケナイことだと判っていた。きっと私は長い間の欲求があったんだと思う。。。お母さん。。。ゴメンなさい。。。そう心に刻みながら、私は弟のパジャマに手をやった。ボタンを外し、弟の肌に触れた。まだまだ子どもだった。ツルツルでスベスベだった。両側の薄い蕾もとても愛おしい。私の天使が私の元に帰ってきたようだった。私はパジャマの下に手をかけた。ゆっくりと布団の音も極力立たないよう、ゆっくりとそのままフトモモの下にまで下げた。叔母が買って与えてくれたとは思えない、お洒落な下着。それは私の胸の息苦しいような気持ちをさらに強くする。そして。。。その下着の中央はふっくらと、それでいてクッキリとしたカタチを浮かばせている。自分でもナニをしてるんだろうと不振に思った。思っているのに、その中を知りたくなった。私はその下着にまで手をかけていた。

ホモ 坊主

“妖艶(ようえん)”が山奥の古寺「鳳慶寺(ほうけいじ)」に出家したのは、わずか10歳の頃。

出家する前の名前は”邸蒙紅岸(ていもう こうがん)。武家の家柄に生まれ、武将として仕え、腕の立つ父と美しい母と暮らしていたのだが、父の仕えていた公家が滅亡。父は幼い妖艶と母を残し自害した。

美しい母は、的方に娶られ、妖艶はこの鳳慶寺に出家させられたのだった。鳳慶寺の和尚「甲門(こうもん)」は、古寺に1人で住んでおり、妖艶を引き受け、たいそう可愛がった。修行はもちろん厳しくあたったが、慈悲深く優しい和尚だった。幼い歳で一家離散に追い込まれた妖艶を実の孫、息子のように可愛がっていた。

妖艶が13歳の頃、1人のみすぼらしい男(40代)が鳳慶寺に出家してきた。甲門和尚は男の事情を聴き入門を認めた。和尚は男を「院欄(いんらん)」と名付けた。妖艶は歳の離れた兄ができたようで嬉しかった。院欄もどこか影はあるものの穏やかな人柄で、寺にはしばらく平穏な日々が続いた。

ホモ レイプ


”大好きな由衣へ”

由衣、元気ですか?オレが大阪に来て3ヶ月が経ちます。ゴールデンウィークに帰省した時に話したように、寮の先輩や同期のヤツらとはとはうまく行ってるし。

テーマ:♂ゲイ全般♂ - ジャンル:アダルト
イケメン フェラ


海斗は、今日も淫乱上司の命令で、大手得意先の社長達の相手をさせられる。海斗の些細なミスで会社に多大な損害を与えたことから始まった淫乱上司からの執拗な変態プレイの日々。彼女とも別れさせられ、毎日のように社内でセクハラを受け、夜も頻繁に性奴隷として扱われる。もともと、その海斗の犯したミスと言うのも、淫乱上司の裏工作で、実は海斗に落ち度はない。だが、数億と言うミスを埋め合わせるために、海斗は淫乱上司に弄ばれ、時おりこうして得意先の接待奴隷としてかり出されるのだ。

歳を重ねているのでなかなかイカない得意先の上役達は、数人で同時に海斗のカラダを舐め回し、ねちっこく、ジワリジワリと海斗を責める。高級ホテルの一室を貸し切り、バイ○グ○を服用したペニスは、贅を極めた食事によって堕落したカラダからは不釣り合いなまでに硬く、大きく勃起する。長い時には6時間を超える時間を延々と付き合わされる。取引先どもは、その間何度も射精し、その脂ぎって濃厚な精液を海斗のクチや肛門を介して体内に注入する。海斗のアナルはほとんど休まる日もないほどに犯され、何度も何度も挿入されて、スッカリ女性器のようになってしまい、いつの間にかアナルに挿入されるだけで射精してしまうようにまで堕ちてしまっていた。

海斗は知らない。自分の変態接待のおかげで、損害を埋め合わせるどころか会社の売上は倍増し、淫乱上司は来春、出世が確約されていることを。

イケメン レイプ

エロせんA「宮下たちの退学取り下げか。ふん。お前の態度次第によっちゃ考えてやってもイイがな。ねぇ。牧野先生。」

エロせんB「そうですねぇ。お前を含め、とにかくヤリたい放題やってくれたからなぁ。それなりの代償はもらわんとなぁ。」

勇太「なんや。オレが大人しくしとったらエエんか。わぁーった。もうアンタらに歯向かえへん。せやから宮下らのことマジで頼む。」

エロせんA「ほほう。大人しくするか。ホンマやねんやろな?」

エロせんB「たとえば。。。こぁんなことされても大人しくしてなアカンねやで?青木。」

そう言うと、1人の生徒指導部の教師が勇太の後ろに立ち、勇太の制服のボタンを外し、シャツの中に手を入れた。

勇太「な、なにすんねん!」


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