姉は大学のサークルへ、母親はパートに出かけ、ともきはようやく1人になった。はち切れそうに張りつめたペニスをまさぐりながら15分待つ。万が一、母親が忘れ物でもして取りに戻って来られては困る。トモキはしたたかに待った。朝から放送される子ども向けの教育番組1本を見れば、ちょうど15分。トモキは一階の普段家族が座るソファに横になり、時々パンツをめくってまだかまだかと催促するペニスに無言で言い聞かせる。「もうすぐだから。もうちょっと待ってよ。もうすぐ開放してあげられるよ。」たぶん、もう母親は夕方まで戻らない。姉も6時過ぎまでは帰らないだろう。仕事の父親と兄は、どうせ夜遅い。夕方4時まではトモキだけの空間だ。トモキは一階の部屋のエアコンを消し、玄関のカギをかけ2階の自室へと戻った。朝から蒸すように暑い日だ。トモキはあえて部屋のエアコンは付けず、そのベッドに横になり、シャツをパンツを脱ぎ全裸になった。トモキのペニスは「やっと1人になれたな。早く!早く開放してくれ!」と叫んでいるかのように、ピクピクと跳ね、下腹部側に反り返っている。その先端からはヨダレを溢れさせ、異様な硬さでトモキを見つけているようだ。トモキは、右手でペニスに触れた。根元に下がった睾丸に触れ、周辺をなぞる。憶えて間もない自分での愛撫は誰かに触れられている場面を想像する。マンガで読んだ乳首に触れて感じている女を思い出し、自らにもその行為をしてみた。小さい突起がみるみる尖った。違う、オレは女じゃない。。。けど。。。なんでこんなになるんだろ。そう思いながらも気持ちより正直なカラダを可愛がる。トモキは裸のまま家族が身だしなみを確認する廊下の大きな一枚鏡の前へ立った。裸でいるはずのない場所で裸になっているだけで、卑猥な感情が高ぶり、淫乱な自分に欲情する。鏡に写った全裸の自分はとてつもなく卑猥でそのカラダは、自分ではないかのように見えた。コリコリと盛り上がる筋肉で流れを変えて流れる汗はそのカラダをさらに卑猥に見せる。コブのような筋肉やウッスラと板のような筋肉は汗の鈍い輝きで一層目立って見えた。トモキ「オレ。。。オレって。。。こんなに。。。」トモキは明らかに鏡の中の自分に欲情している。鏡の自分はペニスを上下にさすり、その度にカラダの筋肉がカタチを変える。ダメだ。。。ティッシュ取ってこなきゃ。。。けど。。。トモキは、どこか冷静な自分と卑猥で厭らしいだけの自分とがぶつかり合い、それでも時々トロンとした目で鏡を見、自分だけの世界に入って行く。自分だけの世界には、見えない相手がいてトモキにもっと卑猥になれと指示するように、この痴態を鏡の向こうにいる誰かに見られているような気分になる。そしてその指示に従って、恥ずかしい行為にふける自分に見とれ、興奮した。トモキ「あっ。。。はぁはぁ。。。出る。。。出。。。る。。。!」握った拳の中で最初の射出が始まり、先端が僅かにめくれた瞬間にトモキのエロジルが飛び出した。大量の汗が一気に吹き出し、鏡と床にタップリと若い液をぶちまいた。トモキはしばらくその場に座り込み、やがて冷静になり部屋からティッシュを持って来て掃除をする。床には気がつけば自分の陰毛らしき毛が何本か落ちている。【解説】-鏡オナニーについて-コレもある意味、自分自身のこと。を、書こうと思ったんですが、それはまた別の時に。エロい男子諸君なら一度は経験ありそうなことなんですけどどうなんだろ。実際、自分のハダカを鏡に写してオナることは相当に感じます。しかも季節が夏なら汗かいてこのトモキのようにさらに磨きがかかって見えるのです。じゃ、冬はどうすんのか?ウチは小中高と割と放任されてたほうで、結構、夏・冬・春の休み時は家に1人パターンが多かった。で、そん時は移動出来る縦長の鏡を部屋に持参して、部屋にあるコタツに全裸でスッポリ入り込むのです!で、10分〜15分ジーっとその中で厚さと戦う。注意したいのはオレンジに光るライト付近はマジ熱なので、そこには触れないようにジっと。ジワジワ汗をかき、コタツで丸くなったカラダのあちこちを汗が流れるのが判ります。もう胸なんかジュワジュワと汗が流れそのサマだけでイケそうなくらいエロい。てかエロバカです。オレ。で、もうこれ以上あきませんわ!ってところでコタツから出る。で鏡へ。汗にまみれたエロカラダが写ってるワケです。とココまで自分を盛り上げてたのも一時期で、つーか、ヒマだったんだなーと。ま、でも何事も探究心。使えるモノは全て使っていろいろ研究しました。そして僕のオシリの穴に入ったスリッパタテの棒とかが普通に家で使われてたことを家族に心の中で謝ったり。なんかそういうエロ少年だったワケです。姉は大学のサークルへ、母親はパートに出かけ、ともきはようやく1人になった。はち切れそうに張りつめたペニスをまさぐりながら15分待つ。万が一、母親が忘れ物でもして取りに戻って来られては困る。トモキはしたたかに待った。朝から放送される子ども向けの教育番組1本を見れば、ちょうど15分。トモキは一階の普段家族が座るソファに横になり、時々パンツをめくってまだかまだかと催促するペニスに無言で言い聞かせる。「もうすぐだから。もうちょっと待ってよ。もうすぐ開放してあげられるよ。」たぶん、もう母親は夕方まで戻らない。姉も6時過ぎまでは帰らないだろう。仕事の父親と兄は、どうせ夜遅い。夕方4時まではトモキだけの空間だ。トモキは一階の部屋のエアコンを消し、玄関のカギをかけ2階の自室へと戻った。朝から蒸すように暑い日だ。トモキはあえて部屋のエアコンは付けず、そのベッドに横になり、シャツをパンツを脱ぎ全裸になった。トモキのペニスは「やっと1人になれたな。早く!早く開放してくれ!」と叫んでいるかのように、ピクピクと跳ね、下腹部側に反り返っている。その先端からはヨダレを溢れさせ、異様な硬さでトモキを見つけているようだ。トモキは、右手でペニスに触れた。根元に下がった睾丸に触れ、周辺をなぞる。憶えて間もない自分での愛撫は誰かに触れられている場面を想像する。マンガで読んだ乳首に触れて感じている女を思い出し、自らにもその行為をしてみた。小さい突起がみるみる尖った。違う、オレは女じゃない。。。けど。。。なんでこんなになるんだろ。そう思いながらも気持ちより正直なカラダを可愛がる。トモキは裸のまま家族が身だしなみを確認する廊下の大きな一枚鏡の前へ立った。裸でいるはずのない場所で裸になっているだけで、卑猥な感情が高ぶり、淫乱な自分に欲情する。鏡に写った全裸の自分はとてつもなく卑猥でそのカラダは、自分ではないかのように見えた。コリコリと盛り上がる筋肉で流れを変えて流れる汗はそのカラダをさらに卑猥に見せる。コブのような筋肉やウッスラと板のような筋肉は汗の鈍い輝きで一層目立って見えた。トモキ「オレ。。。オレって。。。こんなに。。。」トモキは明らかに鏡の中の自分に欲情している。鏡の自分はペニスを上下にさすり、その度にカラダの筋肉がカタチを変える。ダメだ。。。ティッシュ取ってこなきゃ。。。けど。。。トモキは、どこか冷静な自分と卑猥で厭らしいだけの自分とがぶつかり合い、それでも時々トロンとした目で鏡を見、自分だけの世界に入って行く。自分だけの世界には、見えない相手がいてトモキにもっと卑猥になれと指示するように、この痴態を鏡の向こうにいる誰かに見られているような気分になる。そしてその指示に従って、恥ずかしい行為にふける自分に見とれ、興奮した。トモキ「あっ。。。はぁはぁ。。。出る。。。出。。。る。。。!」握った拳の中で最初の射出が始まり、先端が僅かにめくれた瞬間にトモキのエロジルが飛び出した。大量の汗が一気に吹き出し、鏡と床にタップリと若い液をぶちまいた。トモキはしばらくその場に座り込み、やがて冷静になり部屋からティッシュを持って来て掃除をする。床には気がつけば自分の陰毛らしき毛が何本か落ちている。【解説】-鏡オナニーについて-コレもある意味、自分自身のこと。を、書こうと思ったんですが、それはまた別の時に。エロい男子諸君なら一度は経験ありそうなことなんですけどどうなんだろ。実際、自分のハダカを鏡に写してオナることは相当に感じます。しかも季節が夏なら汗かいてこのトモキのようにさらに磨きがかかって見えるのです。じゃ、冬はどうすんのか?ウチは小中高と割と放任されてたほうで、結構、夏・冬・春の休み時は家に1人パターンが多かった。で、そん時は移動出来る縦長の鏡を部屋に持参して、部屋にあるコタツに全裸でスッポリ入り込むのです!で、10分〜15分ジーっとその中で厚さと戦う。注意したいのはオレンジに光るライト付近はマジ熱なので、そこには触れないようにジっと。ジワジワ汗をかき、コタツで丸くなったカラダのあちこちを汗が流れるのが判ります。もう胸なんかジュワジュワと汗が流れそのサマだけでイケそうなくらいエロい。てかエロバカです。オレ。で、もうこれ以上あきませんわ!ってところでコタツから出る。で鏡へ。汗にまみれたエロカラダが写ってるワケです。とココまで自分を盛り上げてたのも一時期で、つーか、ヒマだったんだなーと。ま、でも何事も探究心。使えるモノは全て使っていろいろ研究しました。そして僕のオシリの穴に入ったスリッパタテの棒とかが普通に家で使われてたことを家族に心の中で謝ったり。なんかそういうエロ少年だったワケです。【パイパンバージョン】【色白バージョン】【色白パイパンバージョン】
ある日、練習に出たTAKUTOは、先輩が来ていないことにスグに気づいた。「あのSAKURADA先輩は、まだなんすね。。。」「あぁ、なんだか今日は体調最悪で珍しく休んでんよ。」TAKUTOは少しガッカリして、そして少し心配になった。先輩。。。大丈夫。。かな。。。コーチ「TAKUTO!寮からスコアノート持って来てくれ!」いつもならウザいだけのパシリだが、今日はラッキーだと思った。TAKUTOは急いで寮に行く。もちろん、ついでに先輩の様子も見るつもりだ。寮に入って、コーチルームに向かおうとした時、シャワールームからシャワーの流れる音がしていた。ひょっとしたら。。。!と考えたTAKUTOは、下心もあってソっと除いた。やっぱり!先輩のジャージと、近くにある洗濯機には、昨日の練習後の先輩のユニフォームが入っている。そして。先輩の下着。。。ところが、もう一人分のジャージがある。ダレのだ?そう考えているとシャワーの音にかき消されながら、時々シャワー音とは違う音、声がする。TAKUTOはそっとシャワールームを覗いた。SAKURADA先輩が、同じ寮のテニス部のYAMAKI先輩(3年)とシャワーに打たれながらキスをしている。。。TAKUTOは目の前が真っ白になった。先輩が。。。先輩が。。。そして、SAKURADA先輩はシャワーの壁に手と頭を付いて引き締まったオシリを突き出した。。。TAKUTOの感情に嫉妬と同時に裏切られた気持ちが沸き上がる。そして悲しさよりも、寂しさが込み上がって来た。先輩が。。。せん。。ぱい。。。うっすらと厭らしい毛をちらつかせた穴で、YAMAKIのペニスを受けた先輩は、まるで女のように悩ましい声を出し始めた。甘えたような、ツラそうな、そして満足げな顔を時おり見せて、その口からはシャワーに混じってヨダレを流している。TAKUTOは自分のペニスの固さに気づきながらも、これ以上見たくない!と思い、その場から立ち去ろうとした。先輩。。。あんな。。あんな格好で。。。練習の時は、厳しいあの先輩が。失敗するとなぐさめてくれた先輩が、大好きなSAKURADAが、他の男の前に女になっていた。。。TAKUTOは、嫉妬と、怒りと、衝撃で自分の感情をコントロールできなくなっていた。TAKUTOは、洗濯機から先輩の下着とユニフォームを取り出し、走って自分の部屋へ向かう。部屋に入ってスグに全裸になったTAKUTO。まだ16歳ながら、鍛えられた完成されつつあるカラダには贅肉が少なく、1つ1つの筋肉の塊、そしてその上を走る血管をクッキリ浮かび上がらせている。若い恥毛は、まだ成長段階で伸びきっていないながらもすでに生えきったかのように嫌らしくヘソへと向かい、その若毛の茂みからそそり立つ性器は、赤茶けた包皮からピンクの先端を見せて、すでに大人のモノになりつつあった。ベッドに倒れ込み、先輩のユニフォームとパンツを震える手で、軽く銜えるように口へ含む。昨日の練習の汗。先輩の匂い。。。そして、その時履いていた汗や、オシッコが少しシミて、そしてひょっとしたら、あの液も染み込んでいるかもしれないパンツの、先輩のチンポを包んでいたパンツのむせ返る香りを嗅いだ。。。どうしようもなく欲情するTAKUTO。雄の象徴は、一層いきり立って行く。先輩の香りだ。。。先輩は僕のものだ!TAKUTOは、自分にこんな趣味があったのかと疑う気持ちもなく、先輩のパンツを舐め、そしてソレを履いた。「あ。ああああああ。。!」TAKUTOのチンポは、反り返ってはみ出そうとする。その先端からは透明の汁を出して、先輩のパンツに染みとなって浮かんだ。「先輩!」TAKUTOは、ユニフォームも着た。汗で濡れた感触と、匂いが押し寄せる。TAKUTOは、ユニフォームとパンツの上から自分を揉みしだく。胸、胸の先端、腹、そして性器、肛門。「はぁ!はぁああぁんん、、せん。ぱい。。。。」「オレのだ。SAKURADA先輩はオレのもんだ!」TAKUTOはパンツを履いたまま、ユニフォームの匂いを嗅ぎながら、ベッドに性器を擦り付けた。激しく揺れるベッドとTAKUTOのカラダ。パンツからは染み出たTAKUTOの愛液が、粘りながら絡みながら糸を引く。「オレが!オレがSAKURADAを犯すんだ!オレの女だ。オレのだ!」いつの間にか、枕を抱いて、枕にパンツを擦り付けていたTAKUTO。荒々しい、雄が雌を犯すような声で激しく動く。。。やがてその声は甘酸っぱい声色に変った。。「先輩!先輩。。せんぱい!イク!オレイク!イク。。。イ。。。。クゥゥゥウウ。。んあふぁ!」瞬間にパンツから飛び出した性器は同時に大量の精液を放った。。。SAKURADAの下着とユニフォームに飛び散らせながら、それでも手でさらにシゴクTAKUTO。一仕事を終えようとするTKUTOの性器からは絞り出されるように白濁が溢れ散る。「先輩。。。好きなんだ。。。ずっと好きだったんだ。。。なのに。。。それなのに。。なんで。。。」TAKUTOは、憧れと、愛してしまっていたSAKURADAの変貌に、男の前に女になっているSAKURADAに嫉妬しながら、情けなさを抱いて果てながら泣いていた。「フ。。。フハハ。。。SAKURADA。犯してやる。。。オレの前でも鳴いて欲しがる女にしてやる。。。」おわりdb -男子の美-
【放課後の少年。1】今日も、少年は1人でこの場所に来た。少し前に閉鎖された施設の屋内駐車場の一番奥で、少年は誰にも言えない行為にふける。同級生の”M”の裸を想像すると、滴り出る自分にもよく判らない液体。Mは、2年のクラス替えで同じクラスになった。水泳部の男子だ。少年は体育の着替えで、Mの美しいカラダに見とれる自分を知ってしまった。女子にも興味はある。けれど、Mのあの綺麗なカラダにはナニかよく判らない感情と、最近大人になりつつある自分の性器が反応することを知った。どうしたいのか判らない。ただMのハダカが気になって、授業も頭に入らない。少年は家に帰るまでの時間もガマンできずに、ココに来るようになった。一番奥の暗い場所で、少年は着ているモノを全部脱いだ。Mの均整の取れた、筋肉のカラダとは違う、まだ未成熟な少年のカラダは、十分に美しく、自分のカラダがいかに卑猥なことか、彼は気づいていない。ただ、ナゼかハダカになることでMの美しいカラダと自分を重ね合わせる事を、未成熟な少年なりにナニかを感じたようだ。発達中の少年の性器は、それでも先端がわずかに顔を出す程度のモノで、それでいてすでに大きく誇張するまでに成長している。少年は全裸のまま壁に背を向ける。自然に憶えた行為は、正しいのか間違っているのか判らないながらに、本能はそれを突き動かして暗い建物の中に、かすかに響くコゲるような声と、ヒタピチャと厭らしい音を立てて、とめどなく流れる液体は、時おり光りを放って冷たいコンクリートに一滴一滴と落ちていた。少年は、最初は見えないように隠れるように立っていた柱から、いつの間にか光が射す位置に正座のカタチでうなだれるような格好にもたれる。自分のしている事に、不思議な感覚に、恥じらいよりも、その行為自体にナニか開放された気持ちがあったのかも知れない。そして少年のカラダ中の血液が流れ出てしまうような感覚と、憶えたての快感で一気に果てた。「んあふぁ。。」ピチャ!ビュッビュ、ピチャ、ブシュ!少年の白汁は、一気に解き放たれ、空中でカタチを変えながら落ちるべき場所へと散って行く。それでも流れ収まらない白汁は、鼓動に合わせてドクドクと溢れ出た。少年は、自分のしている行為に、幼いながらも正常じゃない事を感じ取った。ただ、その時はそう感じても、Mを考えると、それから街や電車で見かける好みの男性を見ると、ナニか自分をどうにかしてほしいと言う気持ちになり、またこうしてこの場所へ来てしまう。そんな日が何度も続いた。そして、それは少年の願いを、あるカタチで現実のモノにさせてしまう事になる。いつものように少年は隠れるようにこの場所へ来た。自分だけの秘密の場所と思ってしまうのは、やはり彼の幼い故の大きな間違いだった。全裸のまま、少年は自慰にふける。息が荒くなり、今日もまたその時を迎えようとしたその時、ふいにザワついた音がした。異変に気づいた少年はスグに手を止め、慌てて服を隠して柱の影に隠れた。とにかく服を着ないと。ところがすでに遅かった。「全部撮ってたぞ。先週の木曜のも今日のもな。出て来いよ。ナニしてんだか判ってんだよオレ達。」「隠れる事ねーじゃんかよ。見せてくれよオレ達の前で。カワイコちゃん。」少年はとにかく服を着ようと必死だった。だが慌てようとすればするほど、うまく行かず、声の主たちは目の前にいた。「どこの中ボウかな?こういう変態なことする子は。」「すいません!ごめんなさい!」少年は、服とカバンを抱いて走り去ろうとした。「ハダカのまま外に出る気か?中ボウ。」大学生くらいの男が5人。そんなことよりも恥ずかしいとしか考えられない少年は、とにかく下着を身につけようと必死だ。。。少年は、5人に囲まれた。「こんな場所でオナニーするのは変態だけだよ坊や。○中か。制服で判るよ。バレちゃぁマズイね。」「この前の木曜みたいに出して見ろよ。見ててあげるよ。ほら。見られたいからこんなトコでしてんだろ。見てやるよ。ほら。」少年の性器はすっかり小さくなっている。とにかく意味もなく謝り続ける少年。1人の男が少年の服やカバンを払い落として壁に押し付けた。「ビデオでバッチシ写ってんぞ。ほら。」モニタに写った姿は、自分だった。ハダカのままで、性器をまさぐる自分。少年は、とっさにカメラをタタキ落とした。「の野郎はー!」男は少年の髪を掴んだ。「テメ、カメラどうしてくれんだよ!?アー?ワリイけどな。テープは生きてんぜ。それからこの前のは別のテープでこっちだよバーカ。」少年は、味わったことのない恐怖に怯えて、全裸のまま5人を前にして座り込む。「謝れよ。こら。土下座だよ。」「ごめんなさい!許して下さい!弁償します。。。」「弁償だ?んなんで済むか。お前、このテープ学校に送ったらどうなるか判ってんの?」「イイからイイから。弁償なんかイイから。ヤラせろやコラ。」少年の悪夢。いや、快楽の日々は、こうして始まった。。。。。。。つづく。。。db -男子の美-