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男の裸、美少年、美青年、イケメン、ノンケ、ゲイ、ホモ、男子 画像 イラスト CG 小説 ブログ。

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少年 オナニー春から東京の専門学校へ進学した私は、久しぶりに家に帰って来た。ゴールデンウィークに帰って来たから、大して久しぶりってわけでもないけど、それでも地元は懐かしい感じがする。ヒロトと会うのは夜だから、今はヒマでしょうがない。ヒロトの仕事が終わったって言う電話が待ち遠しい。

弟の部屋のドアの音がした。朝練から帰って来たみたい。1年だから毎日ハードらしいって母さんが言ってた。昨夜帰郷した私とご飯の時もほとんど話さい弟。ご飯食べてさっさと見たいテレビ見て部屋に上がってた。年頃だもんねしょうがないや。どうも同性じゃない姉弟ってある程度になると疎遠になっちゃう。一人っ子が二人いるみたいだ。

そう言えば、壁に小さな隙間があることを思い出した。古い家だから割とそういう隙間が多くて、私はなんとなくその穴を覗いた。

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テーマ:男の裸 - ジャンル:アダルト
エロ 腋どうも変だ。オレの机は、確かに整理整頓できてるような綺麗な状態じゃない。けど、自分の机の上やベッドのシーツが微妙に記憶した状態と変っていることぐらい判る。ノートの置き方、ペンの位置、パソコンや彼女の写真の角度、シーツのシワや枕のズレ、カタチ。特に物が無くなってるようなことはないが、ナニかいつもどこか違ってる気がする。この部屋に自由に出入りできるのは、オレ、そして同室の木村、寮長だけだ。物が無くなってるワケじゃないから別にいいんだが、やっぱり気になる。今年の春に入隊した同僚で同室の木村3等海士は、マジメで良いヤツだ。疑っているワケじゃないがオレは部屋に隠しカメラを仕込んだ。オレの机が映し出される位置で。

そんな時、タイミングがいいのか、オレは帰郷しなければならなくなった。

オレ「木村、実は親戚に不幸があってあさっての夕方まで富山に帰らなきゃならなくなったんだ。しばらくの間、留守にするけど頼むよ。」

木村「そうか。大変だな。判ったよ。3ヶ月ぶりだろ?ゆっくりできるとイイな。」

オレは部屋を出た。

ローターオナニー

少年「も、もし。。もし。。。」

電話の声「気に入ってもらえたかい?プレゼントは。」

少年「こんな、こんなこと、もうヤメてください。。。」

電話の声「ふふふ。きっとキミに似合うと思ってね。全部ピンクで揃えたんだ。おもちゃの方は、もう試したかい?」

少年「あ、あんなの。。欲しくありません!」

電話の声「そうか。まだなんだね。じゃあ使ってみようか?今。」

少年「イ、イヤ。。。だ。。」

電話の声「何度も言わせないでほしいね。キミに"No"の選択はできないんだよ。さぁ。使ってみるんだ。使い方くらい知ってるだろう?ひょっとして、同じようなモノ持ってるとか?」

少年「持ってない!。。。」

電話の声「ほら。早く。あ、電話はそのままだよ。声が聞こえるようにね。」

少年「。。。。。」

テレビなどでよく聴く機械かナニかを通して声色を変えたであろう電話の声に従い、少年は、細いビキニの膨らみに、器具を当てた。

野外オナニー

白い肌を露出した少年は、

草の上に横たわっていた。

遠目には男女の判別が難しい年齢だ。

近くで見る事で、

ようやくその手に収まりきらないものを

握っていることに気づく。

スラリと伸びた手足と、

男性の身体を形取っていくだろう

発展途上の筋肉の上には、

うっすらとした肉が乗る。

彼の身体は、

少年と成年の狭間にあった。

坊主 裸

兄弟子の悪鬼祓いの後も、妖艶のそれは、やはり硬く腫れる日が増えた。むしろあの日からと言うものそうなる事が増えているようにも思えた。妖艶は、おぼつかないながらも自慰を憶えた。院欄の目を盗んでは厠(トイレ)や物陰に隠れて、院欄の言う膿みをコスリ出していた。そして自分で触っていても悪鬼は妖艶に”あの感覚”を持って抵抗した。

妖艶「紅岸和尚様。。。わたしは。。。わたしは。。。このような身体になってしまいました。。。」

射精の度に訪れるあの感覚は、いつしか妖艶を虜にし、日に2度3度、時には夜中に目を醒ませてそれをしないことには収まらないようにまでなっていた。

エロサンタ

サンタA「見ろ、新米のヤツさっそく使ってるぞ。」

赤い服に身を包んだ老人が食い入るモニタには、同じく赤い服に身を包んだ少年のあられもない姿が写っている。

サンタB「ほほ~ぅ。思った通りだな。アイツの担当地区、割当は全部ソッチの系統の家にしたからな。余程の光景を見て来ちまったんだろう。」

サンタA「準備期間は調達なんかで自分に構ってる時間もない。相当溜まってたことだろうよ。見ろ、3つとも入れやがった。わざと目に着く場所に落としておいてやった甲斐があったってもんだ。」

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト
アナルオナニー

オレはサークルのメンバーと秋の合宿に来ていた。松田先輩ももちろん一緒だ。だから参加したようなものなんだけど。。。この合宿で松田先輩を誘ってみようと思ってた。ところが初日の夜、松田先輩の姿が見当たらないことに気づいたオレは辺りを1人で探した。いきなりチャンスなんじゃないかと思った。

ふたなり

僕はフタノ ナリト。夏休み最後の週末を過ごしている。来週から2学期だ。女の子がいっぱいいるからと思って商業高校に入ったけど、最近の女はみんな強いってことがよく判った。1学期終わったけど想像してたような夢の学校生活なんかちっともなかったもんなぁ。。。

僕は、来週から始まる2学期の事を思うと憂鬱だった。全校生徒のうち男子生徒に対して女子生徒の数は約4倍。最初は、それだけの倍率があればスグにでも彼女がって思ってた。ところが、高校生になるとなんで女子って急にワケわかんない方向に行っちゃうんだろ。みんなおんなじような化粧とかしだして。それで廊下でも外でも電車でもどこでも座って。僕の”女の子像”が一瞬で消えた。。。それに。。。1学期の臨海学校で見た同学年の男子。。。みんなすでにチンコがズルムケで大きかったり、少なくても半剥けだった。。。僕のは包茎だってことが判った。。。どうも発育が遅いみたいだ。それとも、このままずっと包茎なんだろうか。。。「お前もスグにデカくなんよ。落ち込むなよ。」とか言われちゃうし。。。ハァ。。。オナニーでもしよ。。。

僕は誰もいない家で1人裸になってオナニーした。なんて虚しんだろ。。。そしていつの間にか全裸のまま眠ったようだ。。。クーラーが効いてるとは言え、カーテン越しの日差しが暑くて僕は目が醒めた。長い時間眠ってたワケじゃなさそうだ。まだクソ暑い時間だった。チンコから垂れた残り汁がフトモモに付いていて、なんかちょっと気持ち悪い。ティッシュでササっと拭いてパンツを履こうとした。。。が!ん?なんか変だ。なんかオカシイ。。。チンチンのカタチ?あ!皮が!皮が剥けてる!眠っている間に、なんかの拍子に剥けたんだ!僕はささやかな幸せを噛み締めた。これで僕も大人だ!あれ?でも。。。でもやっぱりナニか違う。。。なんだろ?僕は自分の股間を触った。。。ナイ!キンタマがない!僕は慌ててベッドの脇に置いた鏡にそれを映した。

テーマ:いろいろなフェチ - ジャンル:アダルト
包茎少年

「クッ!はっ。。。うぁ。。。出るっ。。。ぁ。。」
ビュク!ドク。。トク。。。ビュ!ビュ!ビュ!。。。ビュク!ビュビュク!

でかちん少年

メールの男「今、何処にいるの?」

タクミ「今、●●公園の近くです。。。」

メールの男「周りに人はいる?」

タクミ「遠くにしかいません。。。」

メールの男「じゃあ、裸になってオナニーしようか?」


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